| 合成洗剤アレルギーの私・・・ |
シャンプーやボディーソープ、ハンドソープやクレンジングなどの合成洗剤が
私の手にできる水泡の原因と気づいてはや数年・・・。
できるだけお肌に合うシャンプーや石けん、クレンジングなどの製品を探し続けた結果・・・
水泡ができにくい生活を送ることができるようになりました。
でも、何かの拍子に・・・紫外線が強い時期や美容院に行った後の2〜3週間など、
ちょっとした刺激で水泡が再発することがありました。
再発といっても、以前に比べると数は少ないし、大きさも小さいし、ケアすれば悪化もしないしで、大して気にしてはいませんでした。
しかし、あることがきっかけで水泡、手荒れが悪化したのです。
そのあることとは、「洗濯機の故障」でした。
長年使ってきた洗濯機が壊れ、動かなくなったのです。
もう寿命だろうし、洗濯できないのは大変!と、すぐに近所の電化製品店に駆け込み
ドラム式洗濯機を購入しました。
叩いて汚れを落とすので水道代が節約できる、
乾燥機が付いているので、雨の日でも洗濯物が乾かせるので、
主婦としては大満足のお買い物でした。
これが水泡悪化の原因になるまでは・・・
ドラム式洗濯機に変えてから数日後、ある異変に気が付きました。
手がガザガザになり、ひび割れてきたのです。
そして、とうとう水泡までがポツポツと増えだし、皮がめくれグジュグジュになってきたのです。
こうなっては、普段のケアだけでは回復せず、仕方無しにステロイド軟膏を使うことになりました。
「なぜ?なぜ? 水泡ができてしまうの??」
毎日悩んでいたのですが、洗濯物をたたんでいる時にふと気が付きました。
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| このタオルには、合成洗剤の成分が残っているんじゃないの? |
そうです。
毎日、何回も何回も使う手を拭くタオルに疑問を感じたのです。
思い返せば、水泡が悪化した前後で変わったのって「洗濯機」!
ドラム式だと、使う水のがは少ない代わりに、合成洗剤が大量に残ってしまっているのでは?!と考えるようになりました。
そこで、合成洗剤ではなく、洗濯用石けんにチェンジ!
すると2週間後には、水泡ができなくなりました。
そればかりか、合成洗剤を使って洗濯していた時は、
ちょっとの刺激(紫外線が強い時期や美容院に行った後の2〜3週間)で、
水泡が再発していましたが、石けんを使って洗濯をするようになってからは、
ちょっとの刺激では水泡ができなくなりました♪
デリケートなお肌で、ちょっとした刺激でもトラブルを起こす方にオススメなのが
「なにがなんでもせっけん」です・・・。 |
デリケートな赤ちゃんの洋服はどんな洗剤で洗っていますか?
毎日の食器洗いで手が荒れたことありませんか?
そんな、あなたにおすすめの逸品です! |
| 洗濯も 食器洗いも お風呂そうじも これ一本 |
 「なにがなんでもせっけん」は、クリーニングのプロが生み出した液体せっけんです。
メーカーである国際化学工業さんは、洗浄にかけてはさまざまな特許を持つ洗いのプロ。 この国際化学工業さんが、アレルギー・アトピー患者用の洗浄剤を病院から依頼されました。
そこで、設立以来27年にわたる洗剤の製造で得たノウハウを生かして、2年がかりで開発したのがこの製品です。
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| 石けんが汚れを落とす仕組みをご存知ですか? |
小学生や中学生の時に、家庭科の授業で「石けんが汚れを落とす仕組み」を勉強した方も多いのでは?
私自身、小学生の家庭科の授業で汚れを落とす仕組みを学びました。
しかし、卒業してから早や数ウン年・・・その仕組みについては「こんなことも習ったなぁ」程度にしか覚えていません。
あなたも石けん博士と一緒に「石けんが汚れを落とす仕組み」について勉強してみましょう♪ |
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| ここに 「こだわり」があります! |
せっけんの原料に含まれる不純物を徹底的に除去しました
せっけんはお肌や環境にやさしい洗浄剤として知られていますが、反面、
合成洗剤に比べて洗浄力が弱い、溶けにくい、洗濯物が黄ばんでくるといった不満がありました。
これらは、せっけんの原料の油の中に含まれる不純物のせいといわれています。
(ガム質、リン脂質、炭水化物、タンパク質など)
そこで、この「なにがなんでもせっけん」は洗浄力をアップさせるために、
マイナスになる植物油中の不純物を12段階に及ぶ精製を繰り返すことで
完全に除去し、可能な限り純度を高めました。
(この不純物を取り除くために化学薬品を使うケースもあるのですが、天然活性炭や水蒸気、白土などを使って除去しています。) |
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見てください!
このさっぱりとした成分 |
その結果、環境にやさしいばかりか、洗浄力も抜群のせっけんができあがりました。
液体ですから、粉せっけんと違って水にすぐ溶けこみ、
せっけんカスによる黄ばみもできません。
- 洗濯機で洗濯する時、あなたは十分に洗剤を溶かしてから洗濯物を入れていますか?
- まさか、洗濯物を入れたあと洗剤をふりかけ、そのあと注水するといった手抜きをしていませんか?
- ご存知の通り、衣類に洗剤成分が残っていると、皮膚を刺激してアトピー性皮膚炎などを悪化させます。
- 粉石けんを使えば大丈夫?
- 粉石けんを使えば安心だ・・・と、思い込んでいる人も多いのでは?
- 粉石けんもすすぎがたりなければ、湿疹をひどくする場合があります。
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原料は、フィリピン産有機栽培のココヤシの実100%の油が主成分です。
通常、石鹸を製造する際、鹸化という工程をたどり、その際に苛性ソーダを用います。
しかし、苛性ソーダは手荒れ、肌荒れなどの原因であると言われることもあるのです。
そこで「なにがなんでもせっけん」は、苛性ソーダの使用を避けるため、海水などから採取した苛性カリと蒸留水を用いて鹸化をしています。
原料、加工の段階でも、化学薬品は一切使用していません。 |
からだを沈めるお風呂 食事をのせる食器 髪や体を拭くためのタオル・・
安心して使いたいところで使ってください |
「なにがなんでもせっけん」を使うと、洗った後、ふわっとした洗濯物の風合いがあります。
肌が荒れず、汚れやシミが良く落ちるなど合成洗剤では決して得られない良さがあるのです。 ソフトに仕上がるので柔軟剤も必要ありません。
しかも、洗濯用ばかりでなく、薄めることで、食器洗い、風呂、トイレなど・・・
家中の洗浄に、これ一本あれば何にでも使えます。
チョット価格は高めですが、用途に合わせて複数の合成洗剤を購入するのを洗濯・台所用多目的液体せっけん なにがなんでもせっけん1本にすることで、ハードルがかなり低くなります。
肌にやさしい上に、生分解率99%以上と環境への安全性も確認されています。 もちろん香料なども入っていません。 安心してお使いいただけます。 |
| 合成洗剤の恐怖から逃れたい・・・ |
手荒れの原因 シャンプーなどに含まれる経皮毒について
経皮毒とされる成分
を、ごらん下さい。
合成洗剤などに含まれる「経皮毒」が、あなたの手荒れや手にできる水泡の原因かもしれません。
しかし、合成洗剤を使う生活に慣れてしまった我々に、今さら固形の石けんだけで、
お皿洗い、掃除、洗濯までできない・・・
でもこの洗濯・台所用多目的液体せっけん なにがなんでもせっけんなら、可能です! |
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